僕のシコウ

僕のただの“嗜好”であり、同時に“至高”の“私考”。この“思考”は今はまだ“試行”中であるが、僕の“志向”に繋がっている。

四角のウチュウ

薄暗くて四角い宇宙。


時間という概念がありそうで、なくて、ある。


四角い太陽は僕の手の中にある。
光らせてるのは僕の指。
自動では中々光らない。

 

僕の意識があるときは太陽が輝き、

意識がなくなれば2分で陰る。

 

この世界では、僕が神。